志村へ
この手紙をもって俺のコメディアンとしての最後の仕事とする。
まず、俺の芸能人生を解明するために、DVDを買うようお願いしたい。
以下に、コントについての愚見を述べる。
コントを考える際、第一選択はあくまで「笑いを取れば勝ち」という考えは今も変わらない。
しかしながら、現実には若手芸人の多くがそうであるように、他人をバカにして笑いを取ったり、
素人にツッコミを入れるだけで内輪受けに走っている事例がしばしば見受けられる。
その場合には、企画段階から綿密な計算と準備が必要となるが、残念ながら未だ満足のいくコントには至っていない。
これからのコントの復活は、綿密な企画立案、それとライブの復活にかかっている。
俺は、志村がその一翼を担える数少ない芸人であると信じている。
能力を持った者には、それを正しく行使する責務がある。
志村にはコントの発展に挑んでもらいたい。
遠くない未来に、素人いじりや他人をこき下ろすコメディがこの世からなくなることを信じている。
ひいては、俺のネタを研究した後、計算された笑いの一石として役立てて欲しい。
リーダーは活ける師なり。
なお、最後に、 お笑い芸人でありながら、多数の人を泣かせて旅立ったことを、心より恥じる。
いかりや長介
究極至高のコピペ+ いかりや長介 最後の手紙 (via tomyrocks)
【算数】たかし君は1個70円のりんごと1個30円のみかんを握り潰してこう言いました。
「次はお前がこうなる番だ」
【算数】 続・妄想的日常 (via mcsgsym)
記者から「好きな力士は?」
昭和天皇「それは職業上の秘密です」
–Business Media 誠:質の良いジョークがビジネスにもたらすメリット (1/2) (via plasticdreams) (via appbank)
2010-05-07
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym)
(via toronei) (via katoyuu) (via molmorth) (via gladdesign)
(via kotoripiyopiyo)
俺はサザエさんフリークだ。
日本総国民がサザエさんを見ていると思うが、中でも息の長いファンだと言いたい。
よく、サザエさんを見ないと月曜が始まらないとか言うが
俺としては、四六時中「サザエさん」を録り込んだテープを回してるわけで
いつが月曜だか日曜だか、週感覚がなくなってきている。
うちの旧式のVHSビデオデッキの録画スケジュールから
「サザエさん」が消えたことはない。
さて、「サザエさん」は主に2人の脚本家が執筆している。
雪室俊一と城山昇だ。
1話ごと、この2人のどちらが担当する回かを把握しておくことで
より楽しむことができる。
意識して見ているとだ、よりぬきサザエさんから引っ張ったようなエピソードでも
明らかに傾向が見えてくる。
雪室俊一。68歳の大ベテランで、時折あれ?と思うような昭和の古臭さを醸し出す。
このセンセの回はとりわけ子どもをネタ振りに使うことが特徴的だ。
特にタラオ。
タラちゃんが、妙にませた物言いでとんちんかんな事を言い始めたら
大抵、雪室作品だ。(2択なんだが)
よくあるパターンは、大人の会話を盗み聞きして、
タラ流なルールで使い始めるというもの。
「おじいちゃん、○○は△△なんですぅ」とか自信たっぷりに言うと、
マスオ辺りが真に受けて、ますますタラオが増長し、
今日も磯野家はてんやわんや、、というパターン。
幼いタラオをダシにした、微笑ましい大人目線のエピソード。
こういった回が俺は大好きなんだが、その楽しみ方はちょっとヒネている。
雪室先生の豪腕は、大抵が超強引なオチ(もしくはオチなし)で締めくくられるからだ。
ドリフだと、セットがどがちゃかに壊れてそのまま次セットと入れ替わるような感じ。
始まったらまずタイトルを確認。
(実際は前の週の予告の時点で、「タラちゃん 小説家になりたい」とか
怪しげなタイトルを見た時点で一週間胸がワクワクしっ放しなんだが)
で、子どもが絡みそうなタイトル且つ、次に脚本家に雪室俊一の名前を見たら
その回は“当たり”だ。超強引なラストが待ちうけていることが確定。
後は、誰が、どう強引にオトスのかを予想しつつ、そのオチのパターンを脳内で
1話10分の間に『よりぬきサザエさん』の膨大なエピソードの中から探していく。
アニメ「サザエさん」は、大抵1話の最後に、
その回の流れに かするくらいのエピローグエピソードが入っている。
これ、必ず長谷川町子の4コマ漫画のオチから引っ張っているんだが、
どれが使われるかなかなか当たらない。
うちにある68巻ぶんの『よりぬきサザエさん』と、
俺の見続けている20年以上の放送傾向の中から探るわけだが
こいつが相当に難しい。過去問だけじゃ試験は突破できないということか。
特に、最近、雪室俊一脚本には新しい傾向が入って来ている。
そいつが、カツオと花沢さんのエピソードだ。
10年、20年前にはなかった、この少年少女が二人きりで行動するような回が
ここ数年の間、頻出している。
進学塾なら講師が花丸つけるくらいの、要注意ポイントだ。
昔、花沢さんがイイ女だ、という話をここで書いた記憶があるが、
最近の花沢さんは、着々とカツオとの二人っきりの時間を持ち、
要所要所でカツオをサポートし 磯野家にも頻繁にあがりこむようになってきた。
花沢不動産にて、親のいない間に二人で密談する回なんてざらだ。
もしクラスメートに見られたら噂になっても仕方ない状況だし、
このカップル誕生のお陰で中島やカオリちゃんの登場回数が激減している。
こいつは、雪室の陰謀だ。雪室俊一はカツオと花沢さんをくっつけたがっている。
そういった目線で見ていると、実に花沢さんのアプローチが的確で、
カツオもまんざらではないという形が出来上がっているか分かってくる。
そんな、脚本家に ひいきにしているキャラクターがいると“思い込んで”見るのも
楽しみ方の一つだ。
そして、ひいきキャラにもブームがあることも覚えておくといい。
実際、今はタラオ>イクラ、だし
(昔昔はイクラが最強だった時代が確かにあった。政権交代したようだ)、
フネとノリスケはジョーカー的な存在である。
ここ最近、ノリスケがぎゃふんと言わされる回にはまず出会った事がないし、
フネは常にスーパーウーマンだ。
俺の中ではフネ最強伝説がある。
フネは波平を手の平の上で転がし、波平のちょこざいな隠し事なんぞ
フネは全て把握している。
そう“思い込んで”見ると、フネの言動の端々に
ギラッと光るものが隠されているのが見えてくる。おーこわ。
そして、サブキャラ・子どもへの思い入れが強いのか、
よく主役であるサザエが置いてきぼりにされる。
続けて意識して見ないと分からないかもしれないが、
今サザエはお飾りの存在だと思う。
どうも、雪室俊一は、古典的な話作りが芯にあるのか、
起承転結、序・破・急の構成が強く分かりやすい。
原作通り、実に4コマ的で、出だしから先読みできる。
雪室俊一脚本のサザエさんはもう、
予想ゲーム、推理ゲームの感覚で割り切って見た方が、断然面白い。
子ども中心に見るのと、大人中心に見るのとで、
全く捉え方が変わってくる。
そして今日も、俺はタラオエピソードを心待ちにしている。
カツオと花沢さんの密会にドキドキする。
そして次週予告でじゃんけんの前に
「タラオがメインってことは・・・・・・雪室俊一か!」と一人ごちる。
デニス・リッチーは、スティーブ・ジョブズほど有名ではないが、その影響範囲ははるかに広い。
まず「コンピュータを個人で使う」という発想を初めて実現した。UNIXはTSSによるマルチユーザーシステムだったが、ごく初期の版はシングルユーザーシステムだった。マルチユーザーシステムになってからも、最初から対話型OSとして設計され「目の前に人がいて操作する」システムだった。今では当たり前のように思うだろうが、1970年頃はそうではなかった。コンピュータ資源は人間よりも高価なものであり、人間がキー入力にもたついている間、コンピュータを持たせるのは非効率的だとされた。
自分で作ったプログラムを適当なディレクトリ(フォルダ)に配置するだけで、システム標準のコマンドと同じ動作をするのも斬新だった。これも今では当たり前だが、当時はOS標準のコマンドとユーザープログラムは区別するのが普通だった。
OSのような、ハードウェアを直接操作するプログラムをアセンブリ言語以外で作成できるというのも斬新だった。これも今では当たり前で、Windowsのような複雑で巨大なOSであっても、アセンブリ言語は本当に必要な最小限しか使われていない。
UNIXはDECのVMSにも影響を与えた。そしてVMSの考え方と最新UNIXの成果を取り入れてWindows NTが誕生した。ご存じの通り、Windows NTは現在のWindowsの直接の先祖である。
LinuxはUNIXそのものではないが、UNIXの概念を再実装したものである。Linuxがこれだけ普及したのは、多くのコマンドやツールがソースコードの変更なしに再コンパイルするだけで動作したからだ。
LinuxはAndroid携帯電話やビデオレコーダーの制御システムにも採用されている。もしかしたら炊飯器にだって使われているかもしれない。先週買ったデジカメの取り扱い説明書にはC言語のライブラリが使われている旨の注意書きがあった。
昼寝 ・ごく短時間(20分まで)・・・ウトウトする。
・深く眠りすぎないことが大切。
・熟睡しないために、横にならずに椅子にすわったまま。
・寝覚めを良くするには、コーヒー・緑茶を起きたい時間の30分前に飲む。目が覚めるころにカフェインの覚醒作用が効いてくる。
人間は体温が低下すると眠気を感じやすくなる。
昼食にカレーうどんなど香辛料がタップリ入った温かい食事は、一時的に体温を上げる。ところが、人間の体には体温を一定に維持しようとする機能があるため、その後、眠気に襲われやすくなる。
会議前には、トクヤムクン・チゲ鍋・カレーうどんなどを避けよう。
室温が高いときにも、眠気を誘われやすい。
直前に激しい運動をするのも眠気を誘う。待ち合わせ時間に遅れそうになって、駅構内をダッシュする・・・なども同じだ。首尾良く到着し、ソファーに座ったとたんに眠くなる。
一時的に上昇した体温を下げようとして、眠くなる生理現象だ。
どうしても眠くなったら、仮眠しよう。ただし30分以内に。それ以上休憩してしまうと、目が覚めても脳がなかなか目覚めない。
同社では、2008年6月にプリントゴッコ本体の販売を終了。その後はランプやインク、マスターなどの関連消耗品の販売及び、サポートを継続してきたが、「需要の減少がいっそう進んだため、事業継続が困難である」とし、消耗品の販売やサポート業務を含めたプリントゴッコ事業を全て終了するという。
– RISO、「プリントゴッコ」事業を完全終了 - 家電Watch (via mitaimon) Via みたいもん!クリッパー9.11、この写真は観たことありませんでした。
One of the saddest photos I’ve saved in my computer.
No fucking way.
…
oh my god
holy…
Mother of God.
oh my holy god.
oh my god :(…………
omg
oh god.
they obviously didn’t die if the picture was uploaded to the computer… but its still sad!
^ the camera with this picture on was found in the the rubble after the attack.
reblogging every time.
omfg.
omgg </3
this made me cry
oh.my.gosh! </3
Oh my god
Imagine the aftermath.
This is honestly one of the most intense photos i have seen from 9/11. So sad
This is sad to look at looking how calm he is and not knowing whats about to happenthis photo makes me feel so sick :(
fuck i bursted out into tears
Fuck. To prove this isn’t a photoshop job or anything, reblog and click the picture, then look at this picture again.
Oh God ):
Mother of God.. :( This is so sad.. I’m like legit crying..
wow. imagine what the photographer was thinking.
Oh My God
this can’t possibly be real
the bloke taking the photo would have noticed the plane heading towards the building..i am very sceptical
鉢呂氏「私は国民の皆さん、福島県の皆さんに不信の念を抱かせた…」。
A記者「何を言って不信を抱かせたか、説明しろって言ってんだよ」
「死の街」「放射能…」発言で経産相の職を辞することになった鉢呂吉雄氏の辞任会見で、大手メディアのA記者はヤクザまがいの口調で迫った。社名も氏名も名乗らない。挙手さえしないままで、だ。
あまりの酷さに同業のこちらまで恥ずかしくなった。脊髄反射するかのように考える間もなく筆者は言葉を発した。「そんなヤクザ言葉はやめなさいよ。敬意を持って質問して下さい。記者なんだから」。
「うるせえな」、A記者は悪びれもしなかった。だが記者証はシャツの中に隠した。姑息という他ない。
会見後、あるフリーランスから私にクレームが寄せられた。「A記者に対する田中さんの叱責が記者クラブのプライドを傷つけたようだ。近くクラブ総会が開かれ田中さんのことが議題になる可能性がある。総会の結果、『フリーは出禁』ということになったら困るんだ」。
エネルギー問題など経産省ネタを専門に取材執筆する、そのフリーランスはさも迷惑そうに語った。「A記者叱責事件」がフリーランス全体に波及することを彼は恐れていた。
ところが会見の一部始終がインターネットでライブ中継されていた。会見を見ていた視聴者の反響は驚くほど大きかった。「暴言記者」への抗議はネット上だけで収まらず、彼が所属する会社にまで電話をかける視聴者も少なくなかった。
ネットで顔が割れているため記者証を隠しても、身元が判明するのだ。筆者のもとにも「A記者」の具体的なデータが送られてきた。入社年、支局経歴、東京本社に上がってからの担当記者クラブなどだ。過去に担当したクラブで起こしたトラブルまでが書かれている。ご丁寧に「ガン首写真」(顔だけのアップ写真)までが添えられていた。
読者が抗議の電話をかけたことは、社にとってプレッシャーだったようだ。A記者は鉢呂前大臣の事務所に謝罪に行かざるを得なくなったのである。
もしインターネット中継がなかったら逆の展開になっていただろう。筆者はじめフリーランスは出禁となり、A記者はクラブ内で批判されることさえなかったはずだ。
– ネットが暴いた記者クラブメディア暴言事件の顛末-【田中龍作】 - BLOGOS編集部 - BLOGOS(ブロゴス) (via tnoma) Via [JK]かしゆか(Perfume)部長のしわざ






